大手塾と真逆の考え方のココロ・ミル

大手塾で1年以上伸びなかったお子様

下位クラスのお子様をなぜ次々に難関中に合格させてきたのか?

 

「大手塾の目標、ノウハウ、実績は難関中学・有名中学に合格させるためにあります。成績不振のお子様を改善することではありません。ココロ・ミルは中学受験の大手塾で成績不振になったお子様を何百人と改善してきた実績、経験、ノウハウが圧倒的にあります。大手塾で伸びなくてもあきらめないでください」

〜SAPIX,早稲田アカデミー,四谷大塚,日能研,栄光ゼミナールの下位クラスからの逆転劇をご紹介いたします〜

 

《SAPIX(サピックス)下位クラスからの逆転劇》

事例1)SAPIXでBクラスから早稲田大学高等学院中学部合格! S.K様

事例2)SAPIXでCクラスから立教池袋中学、立教新座中学合格! Y.I様

事例3)SAPIXでDクラスから慶應中等部 合格! T.K様

 

 

SAPIXで伸びなくなると怖いこと

・講師の質が一気に下がる

→SAPIXの下位クラスのほとんどは大学生のアルバイト講師です。

・授業にならない。

→下位クラスに滞在するお子様の多くに落ち着きがなく、授業の妨害やおしゃべりなどが多い授業も多数あるようです。

・教材の途中までの解説しか受けられない

→下位クラスに滞在するお子様の多くに落ち着きがなく、授業の妨害やおしゃべりなどが多い授業も多数あるようです。

・塾に見放された感覚に陥る

→SAPIXはあくまで御三家レベルの合格を目標にした塾です。下位容赦ないクラス分けが実施され、講師も上位クラス下位クラスに滞在するお子様の多くに落ち着きがなく、授業の妨害やおしゃべりなどが多い授業も多数あるようです。

自信喪失状態にあるお子様を鼓舞し、引っ張り上げることが必要です。また理解ができなくなっているため

全部を完璧にやろうとすることを捨てるべきで、「優先順位をつけること」が必要とされます。

《早稲田アカデミー 下位クラスからの逆転劇》

事例1)早稲田アカデミー最下位クラスから 巣鴨中学、栄東中学合格! 長島様(実名)

事例2)早稲田アカデミー下位クラスから 明治大学付属中野中学、明治大学付属中野八王子中学 合格! S.N様

 

 

 

比べて下さい!大手個別指導塾とココロ・ミルの塾長と講師の質

塾長の質を比べる!

大手個別指導塾の塾長は現場を知らない。ココロ・ミルの塾長は現場重視で経験豊富

大手個別指導塾では塾長は指導未経験者の場合も多く、学歴等も不明確です。十分な経験のないもの、つまり指導現場の感覚がないものが管理監督者になってしまうとお子様を誤った方向に指導しがちです。これはどのような企業にも言えることだと思いますが、管理者が現場を知らない会社で良い会社は非常に少ないのと同様です。ココロ・ミルでは塾長が指導の現場を何よりも重視するため、指導経験や塾長自信が受験を勝ち抜いた結果である学歴は最低限必須な資格であると考えております。大手個別指導塾は教室数の拡大化、フランチャイズ化が進み、指導経験、学歴のない塾長や社員がおり、教育現場にいる講師やお子様に非常に悪影響を与えているという報告も多々挙がっておりますので、ぜひ他塾と比較する際は塾長がどのような人(経験、学歴含め)か確認することは非常に重要です。※偽名を使用している業者もあり、学歴を隠蔽しているという事件も発生しております。※塾長の学歴・経歴詳細につきましては塾長のプロフィールページにてご確認ください。

講師の質を比べる!

大手個別指導塾の講師は大卒がどうか、さらに学歴も不明。ココロ・ミルの講師は早慶京大卒の社員・プロ講師のみ

大手個別指導塾では大学生講師か社会人講師かどうかということを隠すことがあるようです。その背景には学歴の低い(受験知識の低い)学生が多いということがあるようです。しかしココロ・ミルではプロ講師の学歴を完全に公開しております。大学も、日本最難関大学である早慶京都大卒の社員のみで構成されております。※講師の学歴・経歴詳細につきましては講師ご紹介ページにてご確認ください。

指導の質を比べる!

  • 大手個別指導塾は子供は自主的に勉強することを前提としている。
  • ココロ・ミルは子供は自主的に勉強しないことを前提としている。

ココロ・ミルでは指導前にお子様とのカウンセリング及び塾長の指導を必ず実施いたします。そこでお子様の個性や状況(ココロ)をベースに指導・教材・計画・講師などを決めていく流れです。しかし大手塾では全て決まっているものをお子様に与えます。

大手塾は難関校に合格させるためにメソッド教材、カリキュラムを開発しているので、自学力があり復習もきちんとでき、授業中での理解度が高い上位クラスの子にとってはむしろ合う学力が伸びる可能性は高いのです。合う場合は良いのです。しかし合わない場合は教材、講師、計画など全てがかみ合わないと成績不振に陥るということは何ら不思議ではありません。ココロ・ミルには大手塾で成績が伸びなかったお子様が数多くいらっしゃいます。そういったお子様には進学塾のノウハウでは通用しない場合が多いのが現実です。「こんな教材のテクニックを教えても、日々全く勉強してないんじゃ意味がない。」「図が好きな子が、文字だらけのテキストを使用しても理解しにくい。」「この子は暗記が得意だから、この長所を活かして他の科目も指導しよう。」など。
子供のココロをベースに指導を考えることで、今までと違った指導ができ、子供も勉強がやりやすく、理解が早くなりました。結果、数多くのお子様の学力向上、ひいては受験に成功させることができるようになりました。つまり塾側がすべてを決めて、子供に押し付けるのではなく、子供のココロからすべてが決まっていくという自然な流れに従う方が一度つまづいてしまったお子様。大手塾などで伸びない、学校についていけないお子様にとっては最適なのではないかと思いました。そこにマニュアルは存在しません。1人1人のお子様とコミュニケーションをとり、様子や状況を見て、お子様のココロを察する。そこを起点にカリキュラム、教材、指導方法などを決めていくのです。

指導の流れを比べる!

「なぜ塾長が最後までかかわるの?」と良くご質問がありますが、「ココロ・ミルにご入会頂いたお子様1人1人を合格させる責任と覚悟があるからです。」と回答しております。感情論になってしまいますが、この2点においてはどの塾に比較して負けないと自負しております。ココロ・ミルではやみくも人数を増やし、売上を重視するという経営はしておりません。
お子様の心を見る(ココロ・ミル)ことを重視し、1人1人に最適な指導を既存の枠組みにとらわれない試みをする(ココロ・ミル)ということを理念にあげております。これを実現するために、塾長の目の届く範囲の少人数に絞りこみ、入会されたお子様1人1人に対して、誠意と愛情のある最高のサービスを提供し、中学受験で合格という結果を出すことにこだわりたいと思っております。
「小学生の教育に携わること。中学受験に携わることはお子様の人生の一部に携わることである」という覚悟を持って塾長が指導に望んでおります。ぜひお気軽に当塾での無料体験授業をお試しください。

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